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    <title>センチュリーハイアット東京 コンシェルジュ日記</title>
    <link>http://centuryhyatttokyo.seesaa.net/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
    <itunes:owner>センチュリーハイアット東京</itunes:owner>
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      <title>「大人気！ スパ リチュアル トリートメント付きの宿泊プランが登場」</title>
      <link>http://centuryhyatttokyo.seesaa.net/article/16772308.html</link>
      <description> センチュリーハイアット東京のコンシェルジュ日記にようこそ！ スパ＆ウェルネス「ジュール」のトリートメントメニューのなかで、 とりわけ人気の高い“ジュール スパ リチュアル トリートメント”（120分 ￥39,000~）。 その話題のトリートメントが付いたちょっとリッチな“宿泊プラン”をご用意しましたので、早速ご案内いたします！ こちらのプランは、エグゼクティブな気分満点の“リージェンシークラブ”のご宿泊（通常一室￥45,045）に「ジュール」の一番人気“スパリチュアル リートメント”（通常1名￥39,000）をセットにしたものです。さらにトリートメント当日は、同施設内のプールや最新イタリア製マシンが導入されたフィットネスを無料でご利用いただけますので、一日ゆったりとホテルライフをお楽しみいただけます。 もちろん、リージェンシークラブフロアのご利用ですから、“リージェンシークラブ専用ラウンジ”でのご朝食、ティータイム、カクテルアワーも無料で存分にお楽しみいただけます！ 今回は、このセンチュリーハイアット東京の最強とも言うべきプランを破格でご提供いたします。 是非、親しい方へのプレゼントやお礼、ご自身へのご褒美などにいかがでしょうか。----ジュール スパ リチュアル 宿泊プランの詳細----期間：2006年3月15日（水）~9月30日(土）料金：＜リージェンシークラブルーム ツイン/ダブル＞●1室1名様ご利用 ￥66,000~（消費税・サ込み/宿泊税別）●1室2名様ご利用時の1名様料金 ￥50,000~（消費税・サ込み/宿泊税別）＜リージェンシークラブビュールーム（ダブルのみ）＞●1室1名様ご利用 ￥68,000~（消費税・サ込み/宿泊税別）●1室2名様ご利用時の1名様料金 ￥51,000~（消費税・サ...</description>
      <pubDate>Fri, 28 Apr 2006 10:25:38 +0900</pubDate>
      <category>スパ＆ウェルネス</category>
      <author>センチュリーハイアット東京</author>
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      <title>「スパ『ジュール』をご利用くださったお客様の声」</title>
      <link>http://centuryhyatttokyo.seesaa.net/article/16175397.html</link>
      <description> センチュリーハイアット東京のコンシェルジュ日記にようこそ！ 前回、前々回とご紹介してきましたスパ＆ウェルネス「ジュール」。 早速ご利用くださった方もいらっしゃると思いますが、これからお考えの方、どんなときに利用しようと思われますか？ 「私は、母と二人で利用しました」 と答えられたのはAさん親子。 「ジュールのオープンを知って、これは母へのプレゼントにぴったり！ と思い、早速予約したんです」 Aさんは、お母様への日頃からの感謝の気持ちを表す、とっておきのプレゼントを探していたそうです。 「アクセサリーや、お洒落なレストランでのお食事も考えましたが、なんだかマンネリな気がして…。 もっと、素敵な“何か”がないかしら、と思っていたとき、ツインルームで施術してもらうヴィシー・シャワー付きのトリートメント(スパリチュアル)があると知って、コレだ！って思いました」 お母様は、120分の至極の時をすっかりリラックスして過ごされたようです。 「私もトリートメントをしてもらったのですが、終了後お互いを見て『10歳ぐらい若返ったんじゃない？』って言い合って笑いました。母は、『なんだか心まで軽くなった気がするわ』と言って、とても喜んでくれました」 「頑張っている自分へのご褒美に」と答えられたのは、OLのBさん。 キャリアウーマンとしてお忙しい日々を送っていらっしゃるBさんは、数ヶ月に1度自分へのご褒美として、スパやエステ、ショッピングを楽しまれ...</description>
      <pubDate>Fri, 14 Apr 2006 11:00:48 +0900</pubDate>
      <category>スパ＆ウェルネス</category>
      <author>センチュリーハイアット東京</author>
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      <title>「スパ＆ウェルネス『ジュール』のおすすめメニューをご紹介！」</title>
      <link>http://centuryhyatttokyo.seesaa.net/article/15568820.html</link>
      <description> センチュリーハイアット東京のコンシェルジュ日記にようこそ！ 高層階27Fに、3月15日、スパ＆ウェルネス「ジュール」が満を持してオープンいたしました！ 以後、大変多くのお客様にご利用いただいておりますが、まだ『ジュール』未体験のお客様のために、前回に引き続き、ブログ上でその内容をご紹介したいと思います。 セラピストと、本日のトリートメントのお打ち合わせが完了しましたらいよいよトリートメントルームに移りましょう。 お部屋は全部で8室ございますが、今回はこの通路の先にあります、“ヴィシー・シャワー付き”のトリートメントルームへご案内します。 ダークブラウンのフローリングにシンプルなファニチャー。 とてもスタイリッシュな雰囲気です。落とした照明と心地よい静寂のもと、気持ちがゆるゆるとほぐれていくのを実感していただけることでしょう。 まずはフットバスで、脚先から体を温め、ほぐしていきます。（10分） 次に、ソルトグロウもしくはスクラブで肌の古い角質を丁寧に優しく取り除き（40分）、このクラスのものは国内では数台しかない最新鋭“ヴィシー・シャワー”を浴びていただきます。（5分） 写真をご覧になってお気づきかと思いますが、このヴィシー・シャワーには、1本の筒に7個のシャワーヘッドが取り付けられております。 ウェットテーブルのクッションマットに横たわっていただいた後、各シャワーヘッドよりさまざまな水温のジェット水流が出てまいります。まるで“空から落ちる雨のようなシャワー”が全身を覆い、脚や腕、背中などのツボを心地よく刺激します。 ちなみにヴィシー・シャワーには、血流改善とリンパの流れを良くする効果があるそうです。 程よく全身が温まり、ほぐれてきたところで、スピリチュアルエナジーをチャージアップできると言われている、“オーストラリアンオーガニッククレイ”を全身に塗り（15分）、マッドラップします。（25分） このクレイは栄養を与えるだけでなく、肌を清潔に保つ効果があるとされる(オーストラリアの先住民)アボリジニの知恵とパワーの100%ナチュラルなオーガニッククレイ。カラーセラピー効果も見込める数種類のクレイの中から、お客さまに最適なものをお選びいただきます。ゆっくりと汗をかいていただいてから、再びヴィシー・シャワーでクレイを洗い流します。（15分） トータルで120分のトリートメントの施術内容は以上になります。 余分なものを穏やかに落とし、効果的なハンドマッサージに加え必要な栄養をたっぷり与えられたトリートメント後のお肌は、みずみずしく、柔らかく、しなやかさを取り戻します。 同時に、クレイのカラーセラピー効果で、メンタル的にもリフレッシュされたことを実感していただけることでしょう。 さて、トリートメントは終わりましたが、すぐにお帰りいただく必要はありません。 この後は、眺望豊かな“パワーブースティングエリア”にお立ち寄りいただき、ぜひ余韻をお愉しみください。 座り心地抜群のチェアにもたれながら読書をしたり、果物や小鉢を中心とした、体に優しい軽食(無料)で軽くお腹を満たすこともできます。 単に疲れやストレスの解消だけではなく、トリートメントされたお肌は、生まれ変わったように輝き、本来の力を取り戻します。 そして、スピリットにもエナジーがフルチャージされた感じを実感していただく。それが、ジュールのスパのめざすカタチです。 終了後の満ち足りた気分をいつまでもお持ちいただけるようコンプリメンタリ・ギフトとして、トリートメントで使用したエナジーエッセンスの中に入っていたものと同じ“パワーストーン”を「ジュール」オリジナルミニ巾着袋に入れて差し上げております。 ぜひジュールで活力のリチャージを。 皆さまのお越しを、お待ちしております。スパ＆ウェルネス「ジュール」＊＊スパ施設概要＊＊面積と階層：500平方メートル、27階(入口は28階)営業時間 ：10:00~22:00ルーム数 ：8室       ヴィシー・シャワーやプライベートバスが設置された      トリートメントルーム      (シングル、ツインルーム１部屋ずつ)を含む。      (男性用のルームは、うち2部屋になります) その他 ：パワーブースティングエリア(リラクゼーションスペース)、      カウンセリングエリア、スチームサウナ、      ズィッツ・バス(腰湯)...</description>
      <pubDate>Fri, 31 Mar 2006 11:30:43 +0900</pubDate>
      <category>スパ＆ウェルネス</category>
      <author>センチュリーハイアット東京</author>
          </item>
        <item>
      <title>「スパ＆ウェルネス『ジュール』がオープン！」</title>
      <link>http://centuryhyatttokyo.seesaa.net/article/14975778.html</link>
      <description> センチュリーハイアット東京のコンシェルジュ日記にようこそ！ 3月15日(水)、センチュリーハイアット東京の高層階(27F)に、“スパ施設”が新設されたのはご存知ですか？ これにより、先にリニューアルオープンしておりました「プール」＆「フィットネス」(ともに最上階28F)と一体になり、総面積約1200㎡のスパ＆ウェルネス「ジュール」がグランドオープンとなりました！ スパと言いますと、リゾート地などで南国のグリーンに囲まれて…というイメージを持たれる方もいらっしゃると思うのですが、新宿の摩天楼に出現した「ジュール」とは、一体どんなスパなのでしょう。 そこで、皆様にもぜひこのブログでプチ・バーチャル体験をしていただきたく、早速ご案内したいと思います！ センチュリーハイアット東京がスパ＆ウェルネス「ジュール」の入口になります。 こちらのフロアには、快適性を追求した「プール」と、最新のイタリア製マシン(テクノジム社)を導入した「フィットネス」がございます。 スパをご利用のお客様は、ご予約当日に限りこちらのフィットネスとプールが無料でお使いいただけますので、ご予約までのお時間(スパは完全予約制です)、ジャグジーで寛いだり、ジムマシンで軽くウォーミングアップしてお過ごしになることが可能です。 スパのスタッフによると、施術前に適度に体を温めておきますと、トリートメント効果を一層高めることができるそうです。 また、スパ施設内にも、ズイッツ・バス(腰湯)やミストサウナがございますので、ご予約前のひとときをぜひご自由にお使い...</description>
      <pubDate>Wed, 22 Mar 2006 11:25:36 +0900</pubDate>
      <category>スパ＆ウェルネス</category>
      <author>センチュリーハイアット東京</author>
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      <title>＊リージェンシークラブ＊「(2)コンシェルジュから耳寄りのお話」</title>
      <link>http://centuryhyatttokyo.seesaa.net/article/12129625.html</link>
      <description> センチュリーハイアット東京のコンシェルジュ日記にようこそ！ 今回は、私と前波明子（ともにコンシェルジュ）の話にお付き合いください。 リージェンシークラブルームご利用のお客さま専用のラウンジ（9F）がリニューアルオープンして、数ヶ月たちます。 こちらでは、アメリカンブレックファストから、ティータイム、カクテルタイムまで、お時間ごとに無料で提供させていただいておりますが、うれしいことにお客さまの間でもこのラウンジの認知度があがっているようで、リージェンシークラブのお客さまの殆どが、ご利用くださっています。 「特に朝食の利用率は高いです。それとカクテルタイム（18:00~20:00）のご利用も増えています。夕食にお出かけする前に、軽く一杯飲んで行かれる方が増えましたよね。うれしいです」（前波） カクテルタイムはワイン・ビール・ウイスキー・焼酎・日本酒を無料でご用意していますからね。 「ソフトドリンクも加えてください（笑）。それとフィンガーフードも。」（前波） ラウンジではドリンクをお飲みになるだけではなく、読書される方も多いですよね。 「無線LANを繋いでご自分のパソコンをお使いになる方もいらっしゃいます」（前波） ところで前波さん、最近の印象に残っているエピソードってありました？ 「エピソード！ う~ん･･･いろいろありますが、そうですね、『ジブリ美術館の入場券を自宅に忘れてきてしまいました！』というお客さまがいらっしゃいましたね」 どう対応されたのですか？ 「とっても楽しみにしていらっしゃったようで、肩を落としてがっかりされていましたので、何とかお力になれないかと思い、いろいろ調べてみたんです」 調べても家にある券は飛んでこないですよね？（笑）何かわかりましたか？ 「お客さまが券をご購入されたのがコンビニだったとお聞きしましたので、コンビニに問い合わせをしましたところ、買った日時と場所がわかれば、証明ができるということで、お客さまに詳細を思い出していただきました」 それでジブリ美術館には入れたのですか？？ 「ええ！ ジブリ美術館では、券がなくても、購入の証明ができれば対応してくださると言うことで、そのお客さまは無事ジブリでお楽しみになることができたようです」 それは良かったですね！ その情報は私もメモしておかなければ（笑）。 その他、ホテル近辺のレストラン情報などはどうでしょう？ 更新しています？ 「ええ！ 実は新宿レストランマップを作成したんですよ！」 そういえば一生懸命作っていましたよね？ 情報量はいかほどですか？ 「全部で24軒がマップに落とされていまして、鮨から鉄板焼き・うなぎ・天ぷら・イタリアン・インド料理・タイ料理・居酒屋・そして24時間のファミリーレストランまで網羅しています！」 それは前波さんのおすすめばかりなのですか？ 「味よし、使い勝手よし、をポイントに集めた24軒ですね。あ！ あと寄席やジャズバーも載せています」 それはいいですね~。何をお召し上がりになろうかお決まりじゃない方にはうってつけの1枚ですね。 「日本語と英語表記でご案内していますので、ぜひ参考にしていただけるとうれしいです」 コンシェルジュデスクの情報量は、毎日増え続けているのですね。 私も負けてはいられません！ みなさま、どうぞお気軽にコンシェルジュをご活用くださいませ。＜コンシェルジュデスク＞7:00~22:00</description>
      <pubDate>Mon, 20 Feb 2006 11:30:46 +0900</pubDate>
      <category>リージェンシークラブ</category>
      <author>センチュリーハイアット東京</author>
          </item>
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      <title>＊リージェンシークラブ＊「(1)チェックイン・アウトは9Fのコンシェルジュデスクで」</title>
      <link>http://centuryhyatttokyo.seesaa.net/article/12126509.html</link>
      <description> センチュリーハイアット東京のコンシェルジュ日記にようこそ！ 今回は、久しぶりに“リージェンシークラブ”のお話です。 “リージェンシークラブ”とは、エグゼクティブフロアおよびエグゼクティブルームの総称で、センチュリーハイアット東京では6･7･8･9Ｆと10~26Fのコーナールームを指します。 このリージェンシークラブルームをご利用のお客さまには、「リージェンシークラブラウンジ」と呼ばれる専用のエグゼクティブラウンジ（9F）をご用意し、朝食をはじめ、無料で数多くのサービスをご提供しておりますが、先月12月から新サービスとしまして「リージェンシークラブ専用コンシェルジュデスク（9F）」でも、チェックインができるようになりました。 早速詳細を宿泊部 フロント課コンシェルジュの前波明子とともにお話したいと思います。 従来通り、ロビーフロア（2F）でもチェックインはできますが、リージェンシークラブルームのお客さまには、やはり9Fの専用コンシェルジュデスクでのチェックインをおすすめしたいですよね。「そうですね。リージェンシークラブルームをご利用のお客さまは、人の往来が多いロビーフロアにお立ち寄りいただかなくても、直接9Fの専用コンシェルジュデスクにお越しいただくことで、スムーズなチェックインが可能ですのでぜひご利用いただきたいです。 椅子に座って、窓からの景色を眺めながらゆったりと、そしてスマートにチェックイン・アウトができますし、チェックイン後はそのままお隣のリージェンシークラブラウンジでお寛ぎいただくこともできます」（コンシェルジュ 前波） お部屋が準備できるまでのお時間をラウンジでお過ごしになる方もいらっしゃいますよね。 「ええ。リージェンシークラブラウンジは、センチュリーハイアット東京のなかでも最高のロケーションを誇る位置にございますから、ぜひお気軽にご利用いただきたいです」（前波） ティータイム（10：00~18：00）でしたら、ラウンジにハーブティーやクッキーなどもご用意していますし。 「広々としたラウンジで紅茶やコーヒーをお飲みになり、一息ついてからお部屋に入っていただくと、ご気分も違うのではないでしょうか」（前波） 専用コンシェルジュデスクの場所がおわかりにならない場合はホテルスタッフをご活用いただきたいですよね。 「ご来館時にホテルスタッフに『リージェンシークラブです』とお伝いただけると、お荷物の運搬やコンシェルジュデスクまでのご案内もスムーズかと思います。ぜひリージェンシークラブルームをご利用の際は、ぜひスタッフに一言、お声をおかけください」 コンシェルジュデスクでは、チェックイン・アウトの他、滞在中のお客さまにさまざまなサービスをご提供しております。ホテル近辺のレストラン情報などもどんどん更新されていますよ。そのあたりを次号でお話しさせてください。＜コンシェルジュデスク＞7:00~22:00</description>
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2006 12:00:16 +0900</pubDate>
      <category>リージェンシークラブ</category>
      <author>センチュリーハイアット東京</author>
          </item>
        <item>
      <title>＊スカイプールとフィットネスジムがリニューアルオープン 「(2)ジムエリア篇」</title>
      <link>http://centuryhyatttokyo.seesaa.net/article/11770865.html</link>
      <description> センチュリーハイアット東京のコンシェルジュ日記にようこそ！ 前回に引き続き、今回はリニューアルオープンを機に『ジムエリア』がどれくらい変身したのか、マネジャーの広 正治に質問してみたいと思います。 以前との大きな変更点はどんな部分ですか。「スカイプール全体の広さは変わりません、『トレーニングジムエリア』がやや広くなりました。次に、マシンは改修を機にすべて新調しています」（マネジャー・広 正浩） おお･･･！！ 広さもさることながら、2面の窓がとても開放的ですね！ そしてズラリと並んだマシン。 こちらは･･･イタリア・テクノジム(R)社のものでは？！「ええ。すべてヨーロッパNo.1シェアを誇るテクノジム(R)社の最新マシンです。ここのマシンは2004年のオリンピック練習用マシンにも認定されたほか、F1フェラーリチームがトレーニングに採用するなど、初心者からプロフェッショナルアスリートまで幅広いニーズに応えることで知られ、大変評価が高いんですよ」（広） 機能性、安全性、使いやすさ、デザイン、どれをとっても優れているマシン、といった印象を受けますね。「そうなんです！ 実際に私も使ってみましたが、関節に負担をかけずにトレーニングできるように作られていて、非常に使いやすいですね」（広） 有酸素系のマシンには液晶テレビがついていますね。「ええ。テレビ・ラジオはもちろんですが、トレーニングメニューの組み立てやカロリー消費量の表示もできますよ。それに9ヶ国語のガイド付きですから、海外からのお客さまにも好評です」（広） テレビをつけなくても、高層階からの景色だけで十分気持ちよいトレーニングができそうですが、その日の気分でテレビにしたり、シビアにカロリーと向き合ってみたり･･･。いろいろ楽しめそうですね。なによりテクノジム(R)社のマシンは高級感がありますし、私も使ってみたくなりました（笑）。「ジム＆プールエリアを行き来しながら、ぜひともこの快適性を満喫していただきたいです！ それから、少し先の話になりますが、3月中旬には総面積500平方メートルの『スパ施設』ができる予定です。こちらが完成しますとスカイプールから直接行き来ができるようになり、さらに充実した環境をご提供できると存じます。 また、2月28日まではスカイプールをリニューアルオープン記念特別価格でご利用いただけます。ぜひ生まれ変わったスカイプールをこの機会にご利用いただきたいですね」（広）＜スカイプール概要＞総面積：608.9平方メートル※エントランス、ロッカールーム、パブリックエリアを含むリニューアルオープン：2005年12月1日（木）営業期間：平日6:00~21:00     土・日・祝日7:30~21:00    （入場は20:00まで）施設利用料金：ビジター￥4,200       宿泊者￥2,100       回数券（6回分）￥21,000~リニューアルオープン記念特別価格＜2月28日（火）まで＞~ ビジター￥3,150 回数券（6回分）￥15,750※お子様（プール5歳よりご利用いただけます）は上記料金の半額※ジムエリアは18歳よりご利用になれます※料金には消費税が含まれておりますレンタル：￥525（シューズ、Tシャツ、トレーニングパンツ、水着のセット）＜ジムエリア施設詳細＞面積：82平方メートル導入機器：テクノジム(R)製品機器内訳： 有酸素系機器  トレッドミル・ステップ・シンクロ・バイクなど11台 無酸素系機器  レッグプレス・プルダウン・チェストプレス・ダンベルなど4台その他の設備： 壁面にプラズマディスプレイ（43インチ）を設置</description>
      <pubDate>Wed, 01 Feb 2006 10:20:48 +0900</pubDate>
      <category>スパ＆ウェルネス</category>
      <author>センチュリーハイアット東京</author>
          </item>
        <item>
      <title>＊スカイプールとフィットネスジムがリニューアルオープン 「(1)プールエリア篇」</title>
      <link>http://centuryhyatttokyo.seesaa.net/article/11770462.html</link>
      <description> センチュリーハイアット東京のコンシェルジュ日記にようこそ！ 気がつけば、お正月もだいぶ昔のことのようです。 私は年末年始に続いたカロリー高めの食事を完全には消費できないまま、また、慌しい日々をスタートさせてしまいました…。 できれば余分なお肉をそぎ落として、心身ともにリフレッシュしてから2006年を始めたかったのですが。 同じような気持ちの方はいらっしゃいませんか？？ たまには体を思いっきり動かしたい 静かな環境のなか、自分のペースで無理なく汗を流したい 私も含め、そんな方々のために、今回は「スカイプール リニューアル」のお話です。 昨夏より大規模な改修を行っておりましたセンチュリーハイアット東京・最上階（地上120ｍ、28階）の「スカイプール」ですが、先月の12月1日、ついにリニューアルオープンしたことは皆さまご存知でしたか？ リニューアルで何がどう変わったのか、マネジャーの広 正治に早速質問をしてみたいと思います。 広さん、プールエリアは内装がガラリと変わりましたね。「内装デザインは国内外の多くのハイアットホテルのデザインを担当している株式会社スーパーポテトの杉本貴志氏にお願いしまして、プールサイドはデッキチェアとテーブルを配したウッドデッキになりました」（マネジャー・広 正治） まるでリゾートホテルのプールサイドのような印象ですね。「おかげさまで、リニューアルオープン以来、たくさんのお客さまからお褒めの言葉を頂戴しております。泳いだ後、このデッキチェアに寝転んで読書される方も多いですよ。施設内にハワイアンウォーターのサーバーも設置したのですが、こちらのお水もなかなかの評判で、みなさん結構お飲みになります」（広） ヒノキのジャグジーが新設されましたね。「このジャグジーはヒノキならではの香りはもちろん、夜間になると照明が点きまして、贅沢で落ち着いた雰囲気をお愉しみいただけます」（広） 昼間は天窓からのブルースカイを仰ぎながら、そして夜はスターライトやムーディーな照明の演出のもと、スイミングやジャグジーで体をほぐすことができるとは。贅沢ですねぇ。 ところで、スカイプール内には、併設して『トレーニングジム』もあるんですよね。「はい！ こちらも自信を持ってご紹介できる内容でございまして。ぜひスイミングの前後に、ジムエリアもご利用いただきたいですね。ちなみに現在、リニューアルオープンを記念して、特別価格でご利用いただけます。2月28日までの期間限定料金ですので、早速のご利用をお待ちしております！」（広） では次回、パワーアップした『ジムエリア』のご案内をさせていただきましょう。＜スカイプール概要＞総面積：608.9平方メートル※エントランス、ロッカールーム、パブリックエリアを含むリニューアルオープン：2005年12月1日（木）営業期間：平日6:00~21:00     土・日・祝日7:30~21:00    （入場は20:00まで）施設利用料金：ビジター￥4,200       宿泊者￥2,100       回数券（6回分）￥21,000~リニューアルオープン記念特別価格＜2月28日（火）まで＞~ ビジター￥3,150 回数券（6回分）￥15,750※お子様（プール5歳よりご利用いただけます）は上記料金の半額※ジムエリアは18歳よりご利用になれます※料金には消費税が含まれておりますレンタル：￥525（シューズ、Tシャツ、トレーニングパンツ、水着のセット）＜プールエリア施設詳細＞面積：424.3平方メートルプール：幅6ｍ×長さ12.5ｍ×深さ1.2ｍ 水温30℃ジャグジー：直径1.55ｍそのほかの設備：ウッドデッキ＆チェアの材質はアメリカンレッドシダーを使用、ウォームルーム（50℃）あり</description>
      <pubDate>Wed, 25 Jan 2006 10:30:00 +0900</pubDate>
      <category>スパ＆ウェルネス</category>
      <author>センチュリーハイアット東京</author>
          </item>
        <item>
      <title>＊ブライダルフェア＊ 「(3)フェアを効果的に見る方法！」</title>
      <link>http://centuryhyatttokyo.seesaa.net/article/11326200.html</link>
      <description> センチュリーハイアット東京のコンシェルジュ日記にようこそ！ 今回は半期に1度の大規模な“ブライダルフェア”を効果的に、そして効率的に、見学する秘訣をブライダルコーディネーターの橋本幸子に聞いてみたいと思います。 フェアは1月22日（日）の10:00~19:00までですが、見学スケジュールはどのようにたてるのが良いのでしょうか？「まずは、見学前に目的をはっきりとさせておくのが重要だと思います」 お料理のランクや衣裳などをこの日に決定してしまおうとか、そういったことでしょうか？「そうですね。その他にも披露宴会場の雰囲気や、結婚式のリハーサルをご見学いただくなど、現時点でご希望がおありのものは、一通りチェックしていただくことをおすすめします」 フェア当日は、会場によってはイベントも行われるんですよね。「ええ。フェア中は時間ごとに結婚式のリハーサルやドレスショーなどのイベントがございますから、タイムスケジュールを参考にしながら、ご見学の順番をご検討されると良いと思います。 例えばご披露宴メニューとドレスのご検討がフェア来場の一番の目的でしたら、まずご披露宴メニューを実際にお召し上がりいただける“賞味会（事前予約・有料）”で料理のお味などを確かめ、そのまま新作ドレスショーをご覧になり、その後何着か気になるドレスを試着（※ショーで使用した衣裳の試着はできません）、という流れでも良いと思います」 ドレスショーの後は、ロビーウエディングの模擬挙式もぜひご見学いただきたいですね。「ロビーウエディングは、センチュリーハイアット東京で特に人気の式ですから、お時間がありましたら、ぜひ見ていただきたいですね。とにかく、『これとこれは絶対見ておく』というのをチェックしていただいて、その合間に、さまざまな展示を回っていただくと無駄がないと思います。それから、当日はドレスが約400着、引出物も数百点、ウエディングケーキも数種類と、とにかく選択肢が膨大ですので、カメラの持参をおすすめします」 ドレスを試着されたお姿や、気になった展示物などは写真に残しておいた方が良いと。「ええ！ 気になったものを記録しておくと、後で思い出して整理するのがとても楽ですよ」 ところで、宴会場「桃山（B1F）」で開催されている“サプライズパーティー体験”ってどんなことができるのですか？「こちらでは、ケーキカットや、センチュリーハイアット東京ならではの演出として人気の高い『ファンテリーム』の体験ができます」 ケーキカットも体験できるんですか！？ リハーサル気分で体験しておくと安心かもしれませんね（笑）。そのほかに何かアドバイスはありますか？「ブライダル担当者としていつも感じていることですが、フェアにはご両親のご同行をおすすめいたします。実際のイメージをご両親と共有されることで、今後のお話がスムーズに進むかと思いますし、なによりご両親にご安心いただく良い機会だと感じております。 また、ご見学途中にお疲れの時は、お休み処でお飲物のサービスがございます。 是非この｢婚礼ワンダーランド｣を存分にお楽しみいただき、実り多い一日を過ごしていただきたいですね」＜ブライダルフェア＞1月22日（日）10:00~19:00センチュリーハイアット東京お問い合わせ：ブライダル課03-3349-0111（代表）</description>
      <pubDate>Mon, 16 Jan 2006 10:30:32 +0900</pubDate>
      <category>ブライダル</category>
      <author>センチュリーハイアット東京</author>
          </item>
        <item>
      <title>＊ブライダルフェア＊ 「(2)ホテル27階に新宴会場「エクセレンス」がオープン」</title>
      <link>http://centuryhyatttokyo.seesaa.net/article/11325057.html</link>
      <description> センチュリーハイアット東京のコンシェルジュ日記にようこそ！ 27Fの大変見晴らしの良いフロアに、新宴会場（ご婚礼スタイルで70~110名収容）がオープンいたしました。 その名は「エクセレンス」。 落ち着いた色調の木材を使用し、ところどころにモダンジャパニーズとでも言うべき「和」のエッセンスをちりばめた、とても温かみのあるスタイリッシュなお部屋です。 ご案内は前回に引き続き、橋本幸子ブライダルコーディネーターに聞いてみました。「センチュリーハイアット東京には、雰囲気の異なった大小さまざまな宴会場がございますが、こちらのエクセレンスは他のお部屋にはない安らぎがありますね。特に調光が特徴と言いますか、障子から漏れる光のような、柔らかく包み込む光がなんとも気持ちがいいのです」 両側に広がる窓からの景色も素敵ですね。「ええ。一方からは富士山の雄姿が、もう一方からは都会の高層ビル群がご覧いただけます。披露宴のときは乾杯の合図とともに、降ろしていたブラインドを上げるのですが、美しい景色が姿を現す瞬間は、みなさんとても感動してくださいます（橋本）」 高層階ならではの贅沢な眺めですよね！ ところで、こちらのお部屋もブライダルフェア（1月22日）では、実際の披露宴さながらにコーディネートされた状態で見学が可能なのですか？「そうです。このお部屋はオープン以来大変人気がございまして、普段はなかなかお見せすることが難しいのですが、ブライダルフェアの間 （10:00~19:00）は最上階のスカイルームも含め、すべての宴会場がご自由にご見学いただけます（橋本）」 スカイルーム（28F）！ あのお部屋も人気がありますね。「スカイルーム（収容人数70~100名）はヨーロッパの回廊とパティオをイメージしたお部屋です。最上階のお部屋なので天井高は7m。その名の通り非常に開放的なお部屋です」 スカイルームから見る夕暮れの景色、私は個人的に好きですねぇ。「エクセレンスからの日中の景色もステキですよ~。窓のあるお部屋は時間によって印象も変化しますから、フェアにお越しになる際は、実際に披露宴を行いたい『時間』もご検討の上で来館スケジュールを立てていただくと、効果的ですね」 ということは、事前にある程度のスケジュールをたてておくことが、フェアを上手に見学する秘訣ということでしょうか。 では、次は「ブライダルフェアの効果的な見学方法」を橋本にアドバイスしてもらいましょう。＜ブライダルフェア＞1月22日（日）10:00~19:00センチュリーハイアット東京お問い合わせ：ブライダル課03-3349-0111（代表）</description>
      <pubDate>Fri, 13 Jan 2006 10:30:02 +0900</pubDate>
      <category>ブライダル</category>
      <author>センチュリーハイアット東京</author>
          </item>
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      <title>＊ブライダルフェア＊ 「(1)半期に一度の大規模フェア！ その充実の内容とは？」</title>
      <link>http://centuryhyatttokyo.seesaa.net/article/11324280.html</link>
      <description> センチュリーハイアット東京のコンシェルジュ日記にようこそ！ 結婚式。その晴れの舞台を、あなたならどんな風に演出したいと思いますか？ 分厚いブライダル情報誌や、たくさんのカタログをめくり、披露宴会場の雰囲気や当日のお料理を想像して、あれこれ悩むのも楽しい作業ではありますが、やはり最後は自分たちの目で見て確認することがとても大切ですよね。 しかし、普段は会場に足を運んでも、希望するお部屋が使用中だったり、ブーケやウエディングケーキは、写真でしか確認できなかったり。 そんな経験はございませんか？ 気になって...</description>
      <pubDate>Tue, 10 Jan 2006 17:08:07 +0900</pubDate>
      <category>ブライダル</category>
      <author>センチュリーハイアット東京</author>
          </item>
        <item>
      <title>＊おみやげに！『パティシエ ハローキティ』＊</title>
      <link>http://centuryhyatttokyo.seesaa.net/article/10860307.html</link>
      <description> センチュリーハイアット東京のコンシェルジュ日記にようこそ！ 女性に大人気のキティちゃん。今や各地に「ご当地キティ」なるものが存在し、“力士キティ”や、“かんぴょうキティ”、はたまた“永田町キティ”など、実にたくさんの種類があるようです。愛らしい顔とさまざまなコスプレ（？）姿がたまらなくおちゃめで、コレクターではなくても思わず欲しくなってしまいますよね。 ところでこのキティちゃん、実は『センチュリーハイアット東京バージョン』もあるってご存知でしたか？ その名は「パティシエ ハローキティ」。その名の通り、ホテルのロゴマーク入りの専用コック服を着た、まさにパティシエ！といった格好のキティちゃんです。 パティシエ ハローキティ制作のきっかけは、昨年がセンチュリーハイアット東京・開業25周年という節目の年だったこと。記念にキャラクターグッズを作ろう、という話が持ち上がり、キティちゃんに白羽の矢が立ったと言うわけです。 私が調査しましたところ、世の中にはコックキティはすでに存在していたのですが、パティシエの格好をしたものはまだない！ と言うことで、早速当ホテルのパティシエールをモデルに写真を撮り、サンリオさんに制作依頼をしたのでした。そのときのモデルになったのが･･･。「はい、パティシエールの佐々木賀子（ささきのりこ）です」（佐々木） あなたがキティちゃんのモデルでしたか！ ところで本物のパティシエールから見て、この「パティシエ ハローキティ」の出来具合って、どうですか？「可愛いですよ~。欲しいです！ 限定だし（笑）。それに良くできていますよね」 どの辺が、良くできています？「うーん、一つひとつですねぇ。例えば靴やズボンの色合い、ネックチーフ、そしてこの帽子、まさにそのままです」 ほんとですね、ネックチーフを止める金のリング部には金糸を使っていたり、本当に細部まで再現されていますね。「エプロンはちょっと違いますけれどね。私たちのは白ですが、キティちゃんはピンクのギンガムチェック。でも、そこがキティちゃんということで...</description>
      <pubDate>Wed, 04 Jan 2006 10:30:31 +0900</pubDate>
      <category>レストラン･バー</category>
      <author>センチュリーハイアット東京</author>
          </item>
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      <title>＊ホームディナーにおすすめ！『シェフズセレクション(2)内容と活用のヒント』＊</title>
      <link>http://centuryhyatttokyo.seesaa.net/article/10616072.html</link>
      <description> センチュリーハイアット東京のコンシェルジュ日記にようこそ！ さて今回はホテルの味がご家庭で手軽に楽しめる、『シェフズセレクション』の内容詳細と、活用のヒントを前回に引き続き当ホテルで調理部長の坂本暢（さかもととおる）に聞いてみたいと思います。 「温めてお皿に盛るだけ」と簡単で、しかも料金も手軽なシェフズセレクションですが、一度試してみたい、とお考えのお客さまに、ぜひ召し上がっていただきたいお料理は何でしょうか？「そうですね。寒い時期ですし『煮込み料理セット』がおすすめです。骨付きチキンカレー、ポークシチュー プロヴァンス風、牛頬肉の煮込み きのこ風味、仔牛の香草きのこクリーム煮、ハッシュドビーフの5種類がセットになっており、1品が3名様用ですから、毎日の夕食に1品ずつお使いになれば5日分。これで￥10,500ですから、とてもお得な内容だと思います」（坂本） 各3名様分がパッキングされたお料理が5種類もあれば、大勢のパーティーはもちろん、普段の夕食に1種類ずつ利用するということもできるわけですね。冷凍で保存しておいて急なお客さまや、時間のないときのメインディッシュにしてもいいですし、常備しておくと心強いでしょうね。「ほかに各種オードブルをセットにしたプランやフルコース料理プランもありますので、誕生日のディナーや記念日のお食事にもおすすめです。キャンドルとシャンパンがあればご自宅が素敵なレストランに早変わりです」 光景を想像してしまいました（笑）。ところで、せっかくのお料理ですから、ひと手間かけても豪華に見栄えよく食べたい気もします。何かアドバイスはありますでしょうか？「グリーンのつけあわせの野菜などは、冷蔵庫にあるもので充分だと思います。また調理方法や盛り付けについては、『料理ノート』を同梱していますのでそちらをぜひ参考になさってください」 盛り付け例が写真つきで入っていますね。自分がフランス料理のシェフになったような錯覚をおこしてしまいそう…（笑）。≪シェフズセレクション の詳細≫&amp;lt;￥5,000(5,250)プラン&amp;gt;A. 魚料理のオードブル（3~4名様用）・スモークサーモンと野菜のマリネ・マカジキのタタキ・蟹のムースと小海老のアメリカンソース B. 肉料理のオードブル（3~4名様用） ・ホワイトチキン 胡麻風味のソース・合鴨のロースト 黒胡椒風味・フォワグラのタルト C. 煮込み料理（一品あたり2名様用） ・骨付きチキンカレー・ポークシチュー プロヴァンス風・牛頬肉の煮込み きのこ風味 &amp;lt;￥7,000(7,350)プラン&amp;gt;D. 魚料理のオードブル（3~4名様用）  ・スモークサーモンと野菜のマリネ・マカジキのタタキ・蟹のムースと小海老のアメリカンソース・うなぎのスモーク  E. 肉料理のオードブル（3~4名様用）   ・ホワイトチキン 胡麻風味のソース・合鴨のロースト 黒胡椒風味・フォワグラのタルト・牛フィレ肉 西京味噌のソース  F. 煮込み料理（一品あたり2名様用）   ・骨付きチキンカレー・ポークシチュー プロヴァンス風・牛頬肉の煮込み きのこ風味・ビーフシチュー &amp;lt;￥10,000(10,500)プラン&amp;gt;G. バラエティーセット（4名様用）    ・マカジキのタタキ・蟹のムースと小海老のアメリカンソース・うなぎのスモーク・合鴨のロースト 黒胡椒風味・牛頬肉の煮込み きのこ風味・仔牛の香草きのこクリーム煮 H. 煮込み料理セット（一品あたり3名様用）   ・骨付きチキンカレー・ポークシチュー プロヴァンス風・牛頬肉の煮込み きのこ風味・仔牛の香草きのこクリーム煮・ハッシュドビーフ  &amp;lt;パーティーバスケット（コース料理プラン）&amp;gt;4名様用 ￥25,000(26,250)2名様用 ￥15,000(15,750)追加1名様用 ￥6,500(6,825)メニュー：・フレッシュフォワグラのソテー ダークチェリー添え・スモークサーモン 香草入りトマトソース・スズキの根セロリ包み焼き オリーブとベーコンのソース・牛フィレ肉のポワレ 小海老クリーム和え グリーンマスタード風味・マンゴーのゼリーとミルクチョコレートババロア フランボワーズ添え  ※料金は配送料を含みます。（ ）内は消費税を含むお支払い金額です。 ご予約：お電話で希望お届け日（ご利用日の前日）の10日前までに下記までお申し込みください。センチュリーハイアット東京 料飲業務課 外販係TEL：(03)3349-0111（代表） FAX：(03)3342-1579(受付時間：10：00~17：00、土、日・祝日を除く) 配送：指定日にクール宅急便で全国(離島を除く)にお届けします。</description>
      <pubDate>Wed, 28 Dec 2005 10:20:35 +0900</pubDate>
      <category>レストラン･バー</category>
      <author>センチュリーハイアット東京</author>
          </item>
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      <title>＊ホームディナーにおすすめ！『シェフズセレクション(1)おいしさのヒミツ』＊</title>
      <link>http://centuryhyatttokyo.seesaa.net/article/10585089.html</link>
      <description> センチュリーハイアット東京のコンシェルジュ日記にようこそ！ クリスマス、忘年会、お正月、新年会･･･。 年末年始は何かと外食が増える時期ですよね。 たまには、スマートにホームパーティーといきたいところですが、準備に手間がかかりますし、みんなをアッと言わせるようなお料理を作りたくても、一朝一夕にはいきませんよね。 そんなとき、ぜひご活用いただきたいのが、センチュリーハイアット東京がご提供している「シェフズセレクション」なのです。 これは、ホテルの味をご家庭で簡単に再現できるように開発したもので、“真空調理法”を採用し、ご指定の日にちにご自宅まで宅配便でお届けしております。 今回は、この「シェフズセレクション」について、当ホテルで調理部長の坂本暢（さかもととおる）に、いろいろ聞いてみたいと思います。 まず、真空調理法というのは、どんな調理法なのでしょうか？ 「『真空調理法』とは、素材を調理する段階からエアを抜き、調味料とともに専門の容器にパッキングし、素材に適した温度で低温過熱をする調理法をいうんですよ」（坂本） ･･･ということは、出来上がったものを真空詰めした「真空パック」とは、全く別なのですね。ところでその調理法にはどんなメリットが？ 「真空調理法の一番のメリットは、素材が持つうまみ・香りを逃さないということですね。うまみと言うのは液体です。香りは気体です。真空調理法は空気に触れずに加熱するのが特長。うまみ＆香りを逃しませんので、封を切って召し上がるときが『できたて』なのです。ですから素材は、新鮮なものを使うのが原則です」 うまみも香りもご家庭で召し上がる瞬間まで保てる、ということなのですね。確かにお料理はできたてが一番おいしいですよね。作り置きすると、ジューシーさが失われたり、また何度も温め直すうちに、だんだんソースが煮詰まってしまったり･･･。どんなに名店の味でも、それを家に持ち帰って食べてみると、お店で食べたときほど感動しなかった、...</description>
      <pubDate>Wed, 21 Dec 2005 11:20:45 +0900</pubDate>
      <category>レストラン･バー</category>
      <author>センチュリーハイアット東京</author>
          </item>
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      <title>＊ハイアットでクリスマス＊ 「クリスマスディナー」</title>
      <link>http://centuryhyatttokyo.seesaa.net/article/9959613.html</link>
      <description> センチュリーハイアット東京のコンシェルジュ日記にようこそ！ 今回はクリスマスにおすすめのディナーやブッフェをご紹介したいと思います。 アトリウムロビーでワイングラスを傾け、クリスマスソングを愉しんだら、そろそろお食事になさいませんか。 せっかくですから恋人やご友人を驚かせるような、心に残るクリスマスディナーを考えたいですよね。 クリスマスディナーといえばフレンチでしょう？ と思われる方も多いと思いますが、時には中国料理や、日本料理も、新しくて良いと思います。それだけで話題が弾みそうですよね。カジュアルに楽しむならブッフェもおすすめです。＜センチュリーハイアット東京の「クリスマスディナー」＞■中国料理「翡翠宮（ひすいきゅう）」（1階） 期間：12月23日（金）~25日（日）時間：17:30~21:30 料金：2名様 ￥25,000（サービス料・消費税を含む） ※2名様以上でご予約を承ります。※3名様以上でご利用の場合は、1名様 ￥12,500（サービス料・消費税を含む）で承ります。＜メニュー＞聖夜の特製オードブルふかひれの姿煮 上海風海老と帆立貝のXO醤炒め和牛肉の二色ソース北京ダック香港風スープそば特製デザート盛り合わせ ■酒肴「omborato（おんぼらあと）」（3階） 期間：12月22日（木）~25日（日） 時間：17:30~22:00 料金：1名様￥9,240（サービス料・消費税を含む） ※2名様以上でご予約を承ります。 ＜メニュー＞オードブル6品盛り合わせ白身魚の薔薇造り 野菜釜に入れて馬鈴薯ポタージュ仕立てローストビーフの南部焼 醤油ソースとおろし山葵で温かい野菜サラダふかひれ入り茶碗蒸し魚と野菜のバラちらしデザートコーヒー ■コーヒーハウス「ブーローニュ」（ロビーフロア・2階） ＜クリスマスブッフェ＞ 期間：12月23日（金・祝日）~25日（日） 時間：ランチ11:30~14:30、ディナー17:30~21:00 料金：＜ランチブッフェ＞大人 ￥4,62065歳以上 ￥3,696小学生 ￥3,4653歳~未就学児 ￥1,155＜ディナーブッフェ＞大人 ￥6,12265歳以上 ￥5,198小学生 ￥4,6203歳~未就学児 ￥2,079＜メニュー＞ブルスケッタ、カプレーゼ、アクアパッツァ、ニョッキ、ローストビーフ、ローストチキン、キノコとチーズのリゾット、サラダ、デザート他（コーヒーまたは紅茶つき）【ご予約・お問い合わせ】レストラン総合案内(03)3349-0111(代表)   当ホテルの中でもとりわけ人気の高い中国料理「翡翠宮」のコースをクリスマスディナーに、というのはとっても贅沢だと思いますし、酒肴「omborato（おんぼらあと）」のまさに“日本の美”といった感じのお料理も捨てがたい。また、コーヒーハウス「ブーローニュ」は、幅広いメニューのなかからお好きなだけ召し上がれることに加え、“窓の外から見えるクリスマスイルミネーション”がとても素敵です。 ディナーでお腹も心も満たされたら、そのままお部屋へ。 クリスマスを締めくくるにふさわしい、期間限定の宿泊プラン「クリスマスHYATT」もご用意しています。</description>
      <pubDate>Wed, 14 Dec 2005 10:38:39 +0900</pubDate>
      <category>レストラン･バー</category>
      <author>センチュリーハイアット東京</author>
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